近年のマンションは地価が高騰し建設資材、人件費、その他諸々の値上げもあり、価格も高くなってきました、特に都市圏は建設スペースの問題もあり狭い土地に高層階のマンションが多くなりその傾向からマンション、集合住宅は人間にとって最も大事な水であるがその水インフラが変わりつつあるのです、受水槽、高架水槽が無くなり水道本管から直接マンション各戸に引き込む直結式が多くなる中で万一の災害を考えて受水槽を有するマンションもある、しかし受水槽はやはり水の汚染源である、なぜなら空気を取り入れなければならないからである、排ガス、埃、pm2.5、黄砂、花粉、汚染源は数えればきりがない、そこで当社は考えました、空気を水と同じようにろ過をするエアーろ過を考え、水のろ過を考え、その上水を美味しく飲むには何が原因か、まろやかな水は有機物と硬度調整を最高レベルにすることこれ以上の水は無いと思ったのです。そこで開発したのが”受水槽汚染防止付浄水システム”です。取り付けたマンションはアンケートを取りましたが会社に水を持って行ったり、近所の人が取りに来たりするそうです。
日本で唯一の浄水システムという理由 (特許第447285号)
1.受水槽の汚染を防止する機能を有する。
2.水を浄水し軟水にする機能を有する。
3.一時問題が出た塩素でも死なない原虫クリプトスポリジウム対策として紫外線殺菌装置を有する。
4.PFASなど(フッ素有機化合物)にも対策が出来ている。(活性炭+磁性体イオン交換樹脂使用)
5.受水槽、貯水槽を有する施設に特化した水インフラであること。
